
ステップに沿って選択していくだけで、顕微鏡をはじめて使う方でも簡単に撮影を行うことが可能です。




目的に合わせて蛍光、位相差、明視野での撮影ができ、4種類の撮影モードが標準で搭載されています。
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撮影モードを選んだ後は、標本チェック画面上でスタート位置が選択できます。

マクロ画像上で倍率が指定できるフレームが表示されて、撮影範囲を自在に指定できます。ポーズ画面ですので褪色の心配もありません。

フレーミングされた範囲が表示され撮影に進めます。観察位置の移動や蛍光チャンネルの切替がマウスだけで行えます。
各画面に「操作ガイダンス」が表示されます。“各機能がわからない、操作手順がわからない”といった、はじめて使う時の悩みを解消します。